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『ボルドー オールドヴィンテージ2本セット』シャトー ・オー ブリオン 1999 750ml & シャトー・ボイド・カントナック 1995 750ml
¥186,000
【シャトー ・オー ブリオン 1999 】 グラーヴ地区にありながらメドック格付けにて第1級シャトーに位置付けられてきました。 1999年はバランスのとれた深みがありながら プラム,カシス,ミネラル,凝縮感のある味わいです。 フィニッシュは極めて長く、全体的に繊細さと織りまぜられた力強さも感じられます。 【シャトー・ボイド・カントナック 1995】 濃厚なワインで、健康的な紫色。 グラスから立つ香りは大柄でミネラル、森の下生え、黒系果実を思わせる。 味わいは力強く複雑みのある味わい。
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オーパスワン 2015
¥88,000
第一印象に黒い果実、スパイス、焼きたてのパンのアロマを思わせる2015年オーパスワンは、バイオレットや紅茶、セージの魅惑的な香りが織り交ざるように感じられる。口に含むと、プラム、ブラックベリー、ブルーベリーを 思わせる熟した果実の味わいが躍動的に感じられ、かすかにバニラやココアのニュアンスが加わってくる。きめ細かなタンニンが、ワインに構成とクリーミーなテクスチャーを与え、フレッシュな酸と芳醇で長い余韻が楽しめるこのワインは、セラーでの長期熟成が可能。 ※正規代理店の輸入品です。 生産国 アメリカ 地域 カリフォルニア ブドウ品種 カベルネ・ソーヴィニヨン 81%、カベルネ・フラン 7%、メルロー 6%、 プティ・ヴェルド 4%、マルベック2% タイプ 軽 □□□□■ 重 生産者 オーパス・ワン アルコール度数 14.5% 容量 750ml 画像は参考画像です。ヴィンテージは商品名に記載されているものです。 1979年、ロバート・モンダヴィ家とシャトー・ムートンのロートシルト家のジョイントベンチャーにより、カリフォルニアとボルドーを代表する銘醸ワイナリーのワイン哲学が見事に融合した、ボルドースタイルのワインが誕生。葡萄畑から瓶詰めまで最新の注意をはらい育てられ最高級のワインを造るという両家の公約を実現された1品。 2008年以来、最も温暖な年となった2015年の成育期は、早い開花を記録しました。続く干ばつの中、降雨は不規則ではあったが、必要な降水の大半は前年の年末に、そして2月に到来した嵐によって補われ、ぶどう樹を維持するのに十分な水量を確保することができた。開花中の冷涼な気候で、最終的に各房のぶどうの結実が減少し、例年よりも少なめの収量となる。 夏の数ヶ月は温暖な気候が続いたことで、ヴェレゾン(色付き期)の進行が速まり、完璧な熟成条件を迎えることができた。収穫は9月1日に始まり、熱波による一時的な休止はあったが、温暖な日々に恵まれ、理想的に成熟した果実を収穫することができた。収穫は10月8日に終了。
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シャトー・クレール・ミロン2016
¥25,080
“パーカーポイント94+点” シャトー クレール ミロン 2016 Chateau Clerc Milon カベルネ・ソーヴィニヨン 55%、メルロー 29%、カベルネ・フラン 13%、プティ・ヴェルド 2% シャトー・ムートン・ロスチャイルドを手掛けるバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルドが所有するメドック格付け第五級シャトー。 ムートン・ロスチャイルドとラフィット・ロスチャイルドに隣接する絶好のロケーションに位置した畑からは、パワフルな味わいでありながらも、エレガンスを備えた仕上がりのワインが生み出されています。2011年には醸造施設の新設などを行い、近年品質が向上。ワイン・アドヴォケイトにおいても「今後、数年間に渡り、注目すべきワイナリー」と高く評価された、更なる飛躍が期待されるシャトーです。 [ワインアドヴォケイト誌 2018年12月のレビュー] 今年はカベルネ・フランが素晴らしかったので、すべてグラン・ヴァンに使用した。最終的なブレンドはカベルネ・ソーヴィニヨン55%、メルロ29%、カベルネ・フラン13%、プティ・ヴェルド2%、カルメネール1%。深いガーネット紫色をした2016年のクレール・ミロンは、チョコレートで覆われたチェリー、プラムのジャム、砕いたカシスの美しい香りとともにグラスから飛び出し、ライラック、カルダモン、下草、燻製していない葉巻のニュアンスが感じられる。ミディアムからフルボディの味わいは、きめ細かなタンニンのしっかりとした骨格を持ち、継ぎ目のないフレッシュさが香り高い果実味を持ち上げ、素晴らしく長い余韻へと続く。
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シャトー・ランゴア・バルトン2016
¥18,500
CHATEAU LANGOA BARTON カベルネ・ソーヴィニヨン メルロ カベルネ・フラン 格付け メドック格付け第3級 ボルドーで最も古くから所有者が変わっていないシャトー。サンジュリアン村で最も高く評価されているレオヴィル・バルトンとは所有者・施設・製造方法が全て同じです。ワインの製造方法はいたって伝統的で、古典的なボルドーの良さを残しているためタンニンが頑強。熟成に耐えうるスタイルです。
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ニコラ・ロシニョール ヴォルネイ2017
¥17,100
NICOLAS ROSSIGNOL 1997年の創業以来、進化を続けるその味わいは、専門家からも高い評価を得ています。2016年に醸造セラーを新設し、一層磨かれたピュアな味わいにさらなる注目が集まる生産者です。 ピノ・ノワール(100%)
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リッジ・ヴィンヤーズ リットン・スプリングス Ridge Lytton Springs2012
¥17,200
Ridge Lytton Springs2012 ※画像のヴィンテージは2020年代になっておりますが、実際の商品は2012年です。 米国カリフォルニア州を代表する名門ワイナリーの「リッジ・ヴィンヤーズ」 ワイン造りのアプローチは、伝統的な手法を重視し、ブドウ栽培、ワイン醸造の両面において極力自然なプロセスを導いてやるというもの。不世出の天才醸造家にしてリッジの象徴でもある総帥ポール・ドレーパーは、40年以上にもわたって、極めてバランスに優れ、長い寿命を持つ卓越したワインを造り続けてきました。リッジは、単一畑が持つ「その土地らしさ」の表現にも、創立以来一貫してこだわり続けており、ワインのほとんどに単一畑名が冠されています。 ジンファンデル70%、プティシラー21%、カリニャン6%、マタロ3% アメリカンオーク(新樽25%)にて14ヶ月熟成 アルコール:14.4%
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リッジ・ヴィンヤーズ リットン・スプリングス Ridge Lytton Springs2016
¥16,800
Ridge Lytton Springs2012 ※画像のヴィンテージは2020年代になっておりますが、実際の商品は2016年です。 米国カリフォルニア州を代表する名門ワイナリーの「リッジ・ヴィンヤーズ」 ワイン造りのアプローチは、伝統的な手法を重視し、ブドウ栽培、ワイン醸造の両面において極力自然なプロセスを導いてやるというもの。不世出の天才醸造家にしてリッジの象徴でもある総帥ポール・ドレーパーは、40年以上にもわたって、極めてバランスに優れ、長い寿命を持つ卓越したワインを造り続けてきました。リッジは、単一畑が持つ「その土地らしさ」の表現にも、創立以来一貫してこだわり続けており、ワインのほとんどに単一畑名が冠されています。 Zinfandel (ジンファンデル), Petite Sirah (プティ・シラー), Carignan (カリニャン), Mataro (マタロ) アルコール:14.4%
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リッジ・ヴィンヤーズRidge Geyserville 2011
¥17,200
Ridge Geyserville 2011 米国カリフォルニア州を代表する名門ワイナリーの「リッジ・ヴィンヤーズ」 ワイン造りのアプローチは、伝統的な手法を重視し、ブドウ栽培、ワイン醸造の両面において極力自然なプロセスを導いてやるというもの。不世出の天才醸造家にしてリッジの象徴でもある総帥ポール・ドレーパーは、40年以上にもわたって、極めてバランスに優れ、長い寿命を持つ卓越したワインを造り続けてきました。リッジは、単一畑が持つ「その土地らしさ」の表現にも、創立以来一貫してこだわり続けており、ワインのほとんどに単一畑名が冠されています。 ジンファンデル73% , カリニャン17% , ペティト・シラー 7% , アリカンテ・ブーシェ3%
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【サントリー登美2013】
¥21,000
「インターナショナル・ワイン・チャレンジ2018」で、国産ワインとして初の部門最高賞であるトロフィーを受賞 サントリー登美の丘ワイナリー自園産ぶどう100%使用。 ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニョン49% メルロ29% カベルネ・フラン20% プティ・ヴェルド2% サントリー登美の丘ワイナリーは自家ぶどう園で、土づくりに始まるぶどう栽培からワインの醸造・熟成まで一貫したワインづくりをおこなっている。 当ワイナリーフラッグシップの「登美 赤」は、恵まれた環境の畑で徹底した収量制限により育てられたカベルネ・ソーヴィニョン、メルロ、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルドを絶妙にブレンドした、気品のある重厚さを持つ逸品。 2013年ヴィンテージは、黒味を帯びた濃いガーネット色。よく熟した果実に由来する豊かな香りとともに、ブラックオリーブ、ドライトマト、リコリスのニュアンスが感じられる。 口当たりはシルキーで、質のよいタンニンが心地良く広がり、熟成のポテンシャルが非常に高いワインに仕上がっている。
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クロ・デュ・ヴァル2018
¥12,800
【クロ・デュ・ヴァル】 カベルネソーヴィニヨン “ナパ・ヴァレー” [2018] Clos du Val Winery Cabernet Sauvignon Napa Valley 750ml 1976年にワイン界を震撼させた伝説的なブラインド・テイスティング対決「パリスの審判」以降、プレミアムワインを数々輩出し続けているアメリカ随一の銘醸地、カリフォルニア。 その10年後に開かれたリターンマッチにおいてもカリフォルニアワインが1位に輝き、高い熟成ポテンシャルが証明されました。その時、ボルドー格付け第一級シャトーに勝利し見事1位に輝いたワインこそがクロ・デュ・ヴァル。
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マツ・エル・ピカロMatsu El Pícaro Tinta de Toro
¥7,800
1500mlのサイズです 樹齢50~70年のティンタ・デ・トロ(テンプラニーリョ) 100%。明るく紫がかった若々しいルビー色。熟したベリーの果実のキャラクターとミネラルの香り。口当たりは酸味が、はつらつとしてフレッシュだが高樹齢のぶどう樹由来の甘味や適度なタンニンで凝縮された複雑な味わいです。赤身肉の料理全般に合います。
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アロモ メルロー2022 750ml
¥1,300
原産国名:チリ 産地名:マウレヴァレー 品種:メルロー100% 生産者名:ヴィーニャ・エル・アロモ 種類:スティル 味わい: 軽 □□□■□ 重 アルコール度数:13.5% 容量:750ml キャップの仕様:コルク ※画像は参考画像です。ヴィンテージは商品名に記載されているものです。 いろいろな黒系果実香が折り重なり、全体的にはカシスや黒胡椒の香りがしっかり感じ取れます。 口の中では強さもあり、リッチなテクスチャーと、包み込むように続く余韻が楽しめます。
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アロモ カベルネソーヴィニヨン2023 750ml
¥1,300
生産国 チリ 地域 マウレヴァレー ブドウ品種 カベルネソーヴィニヨン100% タイプ 軽 □□□■□ 重 生産者 ヴィーニャ・エル。アロモ アルコール度数 13.5% 容量 750ml キャップの仕様:スクリューキャップ ※画像とヴィンテージが異なる場合がございます、ご了承ください。 しっかりとした色調で輝きのあるルビー色で、完熟したプラムやベリー系の香りを中心に、タバコの葉の香りも感じられます。 口に含むと程よい骨格が感じられ、タンニンも豊富で繊細ながら複雑さを持つキャラクターです。 アロモワイナリーの歴史は古く、1922年から90年間、3世代にわたって、ワイン造りに情熱を注いできました。 1922年の設立当初はフランスの会社によって運営されていましたが、その後1940年にチリ人によって買収され、いまの経営者はチリ人の3代目。 創立当初よりフレンチワインのスタイルを踏襲し、さらにチリの土地性と個々の品種の個性を守りながら生産しています。 現在のチリでは、栽培・醸造をそれぞれう分業制で行うメーカーも多い中、アロモはぶどう栽培からワイン造りまで一貫して管理し、毎年安定した品質のワイン造ります。
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ポス青2023 pos Fattoria AL FIORE / ファットリア アルフィオーレ
¥6,300
地域:宮城 カテゴリ:赤ワイン 品種:北淳、カベルネソーヴィニヨン 内容量:750ml アルコール分:10.7% テクニカル:野生酵母、亜硫酸塩無、無添加、無濾過 ■生産者資料より 目黒の友人である世界的アーティスト さわ ひらきさんに、2022年からお願いして、ラベルを考えて頂きました。 ラベルの裏書きには、目黒の想いを、詩にしてくださっています。 このラベルを描いていただいた当時、ウクライナの戦争や、トルコ・シリア大地震など悲しい出来事がたくさんありました。 けれど、こうしている今も私たちは生きています。 そんなメッセージを込めて、コロナ禍をきっかけに出会った、一人の熱き生産者 吉田篤さんのぶどうで仕込むワインです。 「Positive thoghts」 この数年、新型コロナの影響で多方面でさまざまな困難がありました。 私たちの周りで言えば、お客様である飲食店への多大なダメージ、それに伴い様々なワイナリーで売上の減少、輸出のできない状況、ワイナリーで生産量調整がかかり、契約農家さんへの買い叩き、急なキャンセルなどなど。 しかしながら、いつの時代もで、、一般的にいう悲劇は、天災だろうが人災だろうが少なからずとも起こります。 私たちは、この地球で、人として生まれてきました。 人は地球上の生命体の、ほんと僅かな1種でしかありません。 毎年目まぐるしく変わりゆくこの地球の営みの中で、その変化に戸惑ったり、喜怒哀楽を感じたりするのは、欲という本質を持った唯一の、生命体であるひとに生まれたからにすぎません。 だからと言って、人を悲観したり、卑下したりするわけではなく、特異な生命体だからこそ、この地球の営みのためにできることがあるのだと思います。人災や天災が仮に起こったとしても、考え方一つで幸せにも不幸にもなり得るのです。 今回の出来事で言えば新たな農家さんとの出会い。それはそれは、一生懸命に愛情をかけてぶどうを育てている、上山市の農家さんたちとの出会いがありました。 今回ことがなかったら、出会ってなかったかもしれません。 そうして、また新たに素敵な仲間が増えて、皆さんに喜んでもらえるワインになったのです。 そんなストーリーで、POSというワインを造りました。 幸せも不幸も それはいつも背中合わせ 考え方ひとつで いつも明るくいられます それはとても幸せなことで そんな笑顔の連鎖は より平和な世界を創造するでしょう (生産者資料より)