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グレイス ロゼ 2021 750ml
¥2,970
SOLD OUT
原産国名:日本 産地名:山梨県 品種:メルロー70%、カベルネソーヴィニヨン20%、カベルネフラン3% 生産者名:中央葡萄酒 種類:スティル 味わい: 甘 □□□□■ 辛 アルコール度数:12% 容量:750ml キャップの仕様:スクリューキャップ ※画像は参考画像です。ヴィンテージは商品名に記載されているものです。 赤みの強いチェリーピンク。香りのボリューム豊か。熟した赤系果実、ブラッドオレンジ、ピンクペッパーなどスパイス香もあります。やわらかく丸みのある口当たりの辛口。 ジューシーな果実味と綺麗な酸味が口中でまろやかにとけ込む。温度帯でも味が変わるため、ゆっくりと楽しむことが出来ます。 お料理はとんかつやサーモンのお料理、エスニックまで幅広く合います。
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Fattoria AL FIORE「Everything is a gift Rose 2022」スパークリングワイン 750ml
¥4,100
宮城県「ファットリア・アル・フィオーレ」Fattoria AL FIORE 「すべてのものは贈り物」をコンセプトとし、出来る限り沢山の人にギフトを届ける…そんなワイナリーの想いが詰め込まれた一本。 メルローを主体にネオマス、スチューベンなどをブレンドして生まれたスパークリングワイン。 いちごの様な愛らしさと軽妙な飲み心地が楽しめる仕上がりです。 タイプ:ロゼスパークリングワイン メルロ 主体 ヴィンテージ:2022 アルコール分:9.5% 生産本数:1600本
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Fattoria AL FIORE「Piacere! 2022」スパークリングワイン 750ml
¥3,850
宮城県「ファットリア・アル・フィオーレ」Fattoria AL FIORE イタリア語で、「はじめまして」を意味するご挨拶がわりのPiacere! 自社ワイナリーをオープンした2018年に初めてリリースした、思い入れの強いワインのひとつで、以降初心を忘れないようにと、毎年同じ仕込みを続けております。 2022年は、前年に比べスムーズに発酵が進み、11月には瓶詰めに至りました。 そのためか、酒石酸がおり引きで取りきれず、だいぶ瓶の中で結晶化しております。 下に沈んでいる塊は、酒石酸が澱と一緒に結晶化しているもので、飲んでももちろん体に影響はございません。細かい温度コントロールをすれば、防ぐことは可能ですが、できる限り人為的に手を加えたくはないのです。 スチューベン由来の甘い香り、果実味がありながらも、ドライでシャープな味わいで、ご好評をいただいた2019年を思わせる仕上がりですので、ぜひ楽しんでください。 ※ワイナリーより タイプ:ロゼスパークリングワイン 品種:スチューベン100% ヴィンテージ:2022 アルコール分:11.5% 生産本数:1,758本
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共栄堂 Y21HR_RZ 750ml
¥4,200
元四恩醸造の醸造責任者、小林剛士さんが独立して新たに造る「共栄堂」。 今回のエチケットは表ラベルなしの裏ラベルのみ 【ワイナリーコメント】 濁りを伴った淡い桜色。野イチゴからミントやキャベツのような青い香り。淡い花の香りが満点です。口中では、ナッツやミルキーな香りやはり青い花の香りもします。ジャスミンテーを飲んでいる感じに近いと思います。余韻は紅茶の感じにミルキーな感じが重なって来ます。 通常の発泡性ワインのグラスでキンキンに冷やしたほうが姿がたつと思います。イチゴにシャンパンのようなイメージが出てきます。(そんなに良いものではないですが。)終盤のお肉に合わせて口代わりに提供するのが良いとは思いますが、万能選手だと思います。 巨峰を大樽で3か月ほど発酵熟成し、トラディショナル方法で約3か月二次発酵させました。3気圧ほどの発泡ありますので、開栓の際は一杯分はすぐにグラスで受けたほうが良いです。(すいません。)
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共栄堂 Y22HR_RZ 750ml
¥4,200
元四恩醸造の醸造責任者、小林剛士さんが独立して新たに造る「共栄堂」。 今回のエチケットは表ラベルなしの裏ラベルのみ
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千歳ワイナリー 北ワイン キムラ・ヴィンヤード スパークリング ロゼ
¥9,800
余市町木村農園のピノ・ノワール種を瓶内二次発酵で造ったロゼスパークリングワイン。瓶内熟成後にデゴルジュマン(澱引き)を行い、辛口に仕上げました。